ちょっと自己嫌悪…ということで仕切り直し

ええと、さっきのネタはくだらなかった。ちょいと自己嫌悪になってしまった。

本当は、あんなことを書こうと思ったのではなかった。

ハマっていることを書こうと思い「冗句」にしようか「テレビ・ネット同時攻め」を書こうと迷っていたら、「ホットライン」のネタを思い出し、しばらくして「S」の話を思い出したのであった。

最初に書こうとした「冗句」。「ビオラ冗句」、「びよら冗句」と言います。
音楽、特にクラシック音楽好きとか、ブラバン、合唱団の経験がある人には抱腹絶倒だと思う。


欧米で始まったそうですが、日本語で掲載しているサイトには


http://vio.la.coocan.jp/jokes/violajoke.html

http://red.ribbon.to/~loveb/index.files/violajoke.htm

があります。あ、いかん、空耳アワーが始まる


<一時中断>


いやあ、笑った笑った。


で、何の話かというと、「びよら冗句」。

割と分かりやすいものとしては、


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指揮者とヴィオリストが車道のど真ん中に立っています。どちらを先に轢きますか?理由とともに回答して下さい。
指揮者。お楽しみの前にビジネス。


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あるヴィオリストとパーカッショニストが公園を散歩していました。パーカッショニストはカラスの屍骸を見つけてヴィオリストに言いました。"見ろよ。カラスの屍骸だ。"

“え?どこに?"上を見上げてヴィオリストは尋ねました。


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なんかが、あります。まあ、ビオラ弾きを、徹底的にからかう冗句です。一番喜んで、一生懸命にネタを考えているのは、ビオラ弾きなんて噂もあります。


「テレビ・ネット同時攻め」の話は、いずれまた。